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アイスホッケーによる怪我

アイメディカル鍼灸整骨院でアイスホッケーの治療を

アイスホッケーは別名、氷上の格闘技と呼ばれているくらい激しいスポーツで相手との接触や素早いターンなどでケガをしてしまうことも多いスポーツです。危険なプレーも多くみられるため怪我のない身体に調整しておくことはとても大切です。

アイスホッケ―で多い怪我

①足関節の捻挫、靭帯損傷

衝撃に強く硬い靴を履いていますので捻挫をしにくいと思われますが、相手選手とも接触で足に乗っかられてしまったり壁に激突してしまったときに痛めてしまうことが多いです。

②腰痛

ターンをする際や相手選手との接触で転倒した時などに腰を強く捻ってしまい腰を痛めることがあります。ぎっくり腰のような症状になり動けなくなってしまうこともあります。

③膝の捻挫、靭帯損傷

とくに多いのが膝の怪我で軽く捻ってしまう程度でよければいいのですが、靭帯損傷で断裂などの大怪我をしてしまうと手術になってしまうこともありますし早期に復帰が難しいこともあります。とくに十字靭帯の断裂になってしまうと競技を続けることが難しいケースもあります。

④打撲

相手との接触やスティックに当たってしまうなど打撲は一番多いかもしれません。

 

もし練習中や試合中にケガをしてしまった場合などは安静にしてもらい痛みや腫れがある場合はすぐにアイシングをしてあげてください。

骨折の疑いがある場合は整形外科などでレントゲン検査をしてください。骨折をしていない場合などはスポーツ障害の治療を得意としている前橋市表町のアイメディカル鍼灸整骨院で治療を受けてください。

超音波、温熱療法、鍼灸治療、整体、カイロで治療をしていきます。

またテーピング固定もできますのでもし怪我をしてしまって悩んでいる方はご相談ください。

当院へのアクセス情報

アイメディカル鍼灸整骨院

所在地〒371-0024
群馬県前橋市表町2-30-8 エキータ3F(旧イトーヨーカドー)
電話番号027-212-2299
駐車場多数あり
予約お電話にてご予約いただけます。
休診日第一日曜、祝祭日
院長立田 雅士