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肩こり

朝起きた時から肩や首に痛みやコリを感じる

姿勢が悪いと周りから言われる

デスクワークの時間が長い

睡眠不足、寝つきが悪い

肩や首を動かすと音が鳴りやすい

スマホを常に見ている

 

肩こりの原因は?

長時間で同じ姿勢でいることが多い職業やデスクワークや力仕事の方は、肩や首の筋肉に負担をかけてしまいが緊張してきて硬く張ってきてしまいます。また、ストレスや寝不足など生活習慣の乱れでも筋肉を緊張させてしまい、肩こりの原因になります。最近ではパソコンだけではなくスマホを長時間みていることでスマホ肩になっていて肩こりに悩なんでいる方も多いです。
このような筋肉の疲れが張りや緊張に繋がっていってしまいます。また肩こりがひどくなると寝違いや四十肩になる原因にもなります。

放置してしまうと・・・

緊張してしまい硬くなった筋肉は血行不良にもなり症状が悪化してしまいます。

頭や顔の症状

首の後ろや頭部周辺や側頭部の痛みではじまり、眼精疲労の影響で目の奥が痛くなる。
コリや痛みが強くなると、頭痛や吐き気やめまいを起こす。

肩、首の症状

肩や首周辺の筋肉の緊張や凝りやストレートネックの影響で痛み、頭痛、不眠、違和感がでてきます。

手、腕の症状

手先への痺れや痛み腕が上がらないなどがでてきます。
当院は肩こりでお悩みへ、手技、温熱療法、鍼灸治療、整体、骨格矯正などで治療していきます。
肩こりで治療を希望の方は前橋市にあるアイメディカル鍼灸整骨院にお任せください。

肩こりに関連する傷病

①頭痛

緊張性頭痛と片頭痛が頭痛のなかで多いタイプとなります。緊張性頭痛は首や肩の筋肉の緊張が強くなってしまうとでてくる頭痛です。筋肉の緊張によって血行も悪くなりその結果、神経を刺激してしまい起こります。神経的、身体的ストレスからの原因がほとんどで長時間のデスクワークや携帯電話の見過ぎなどで姿勢が悪い方が特にでやすいです。片頭痛も緊張性頭痛も首や肩や背中の筋肉の緊張で和らげてあげるだけでもとても楽になります。

②不眠症

不眠症というのは、さまざまな原因があると考えられています。身体の不調だけではなく、ストレスや悩み、不安、緊張などといった心の不調も大きな原因の一つです。そして、不眠症のタイプも寝つきが悪いというケースや、一度眠っても浅い眠りのために何度も目が覚めてしまうというケース、極端に早い時間に目が覚めてしまうというケースなど人によって異なります。

③眼精疲労

眼精疲労は長時間のパソコンでの作業やスマホの操作、睡眠不足、ストレスなどが原因となって引き起こりますが、乱れた生活習慣や遠視・近視・老眼などが関係していることもあります。人間はストレスを受ける状態が続いてしまうと筋肉が緊張した状態になるため、目にも負担がかかり眼精疲労を引き起こしてしますのです。

④顎関節症

顎の痛みや違和感、不快な音がするだけでなく、頭痛や肩こり、耳鳴りなどの症状に繋がることもあります。

⑤ストレートネック

首周りへの負担は、筋肉の疲労となり、首や肩のこりとして感じられます。たかが首こりや肩こり、と思うかもしれません。しかし、放っておけば、セキをしただけでも首に痛みが走るような状態になることもあるので、注意が必要です。ストレートネックになっている患者様はとても多くみられます。その原因は仕事でデスクワークが増えてパソコンを見ている姿勢が悪かったり、スマートフォンの普及でどうしても首を前に出してしまう姿勢を取るようになってしまったためと考えております。

マタニティ

⑦スマホ症候群

スマートフォンはパソコンよりも集中してうつむきながら操作することが多くなってしまい、首の痛みや肩こりや背中の痛みを訴えることがあります。今現在はスマホの普及率が増加したため、スマホ症候群という病名が呼ばれるくらい悩んでいるいたがいます。また片手で操作することで手首や指に痛みがでてしまう腱鞘炎にもなってしまいます。それからパソコン同様にブルーライトの影響で眼精疲労やドライアイ、視力の低下を引き起こします。

⑧胸郭出口症候群

胸郭出口症候群とは神経や血管の圧迫で上肢の痺れや痛みを伴うもので筋力低下もみられることもあります。胸郭出口症候群の症状は首や肩の痛みやコリに症状が似ています。腕のダルさや痺れが出てくるのが特徴で肘や腕を上げていると神経を圧迫して症状がはっきりとでてきます。実は骨格にも問題がありなで肩や今現在多くの方がなっているスマホ肩などの姿勢の悪さも影響しています。姿勢の悪さや骨格の異常で負担がかかってしまい神経を圧迫してしまい胸郭出口症候群となってしまいます。

⑨頸椎椎間板ヘルニア

頸椎椎間板ヘルニアになってしまうと首や肩への痛みや痺れ、腕への痛みや痺れ、指先の痺れなどが主な症状です。症状の悪化により指先の感覚がなくなってしまったり、握力の低下により物を落としてしまったりの症状が出てしまいます。

⑩スマホ肩

スマホをみている姿勢の悪さでなってしまうスマホ肩というものがあります。首は下を向き続けて肩甲骨付近の背中は丸くなってしまい左右の方が前にでてしまう姿勢の事をスマホ肩といいます。スマホ肩になっていると筋肉の血行も悪くなり体の疲労なども取れにくくなってしまい睡眠不足や寝つきが悪くなってしまいます。姿勢の矯正や上半身の筋肉の緊張を取ってあげることで改善できます。

むち打ち

⑫痺れ

痺れとは交通事故でむち打ちをしてしまい腕や手に痺れとして出てくる場合や頸椎ヘルニアで痺れがでるケースや腰椎椎間板ヘルニアで足に痺れがでるケースなど様々な病気や疾患で出てくる症状の一つです。肩や首の筋肉が緊張してしまうと神経を圧迫して痺れがでてしまうこともあります。

当院へのアクセス情報

アイメディカル鍼灸整骨院

所在地〒371-0024
群馬県前橋市表町2-30-8 エキータ3F(旧イトーヨーカドー)
電話番号027-212-2299
駐車場多数あり
予約お電話にてご予約いただけます。
休診日第一日曜、祝祭日
院長立田 雅士